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お知らせ

2016.12.15
成人後見人を務めた弁護士や司法書士の不正が過去最高の件数に
去る4月13日に、昨年に発覚した成人後見人による不正のうち、弁護士や司法書士といった専門職による不正の割合が過去最高だったということが最高裁判所の調べにより明らかになりました。 残念なことに、お年寄り...
2016.12.14
SEEDATAとNTTアイティによる介護者に着目した実態調査
株式会社SEEDATAとNTTアイティ株式会社は、1人で家族を介護する「ソロ介護」に着目した実態調査を実施したと発表しました。 SEEDATAとNTTアイティは、家族を1人で介護していて介護による休職や離職の可能性があ...
2016.12.14
疲労防止に期待大!次世代の介護支援ロボットとは?
神奈川県では、介護職員の身体的負担や離職率上昇の改善策として、4月26日に『平成27年度ロボット等を活用した職場処遇改善コンサルティング支援事業』を実施しました。 特別養護老人ホームや有料老人ホームの合...
2016.12.13
<在宅介護>「心底笑えない」募る苦悩行政に支援迫る
ある日急に訪れる介護ですが、その負担が家族に重くのしかかっています。介護のために仕事を辞めることを余儀なくされて収入がなくなり、貯金も底をついて自分の将来が不安でならない、介護の精神的な負担からう...
2016.12.13
忘れた記憶が戻る。アルツハイマー改善か。マウスによる実験結果を発表。
アルツハイマー病の初期段階で失われた記憶を脳の神経細胞を働かせることによって取り戻せる実験をマウスで行い、成功したと理研が発表しました。 若年性アルツハイマーの遺伝子をマウスに組み込むことで物忘れ...
2016.12.06
コミュニケーションロボットとカラオケシステムで、新しい形の介護予防を提案
カラオケとロボットを組み合わせた、新しいシステムの実証実験が行われ、介護の救世主となり得るのではないかとして注目を集めています。 今回、介護事業に参入しようと実験をおこなっているのは、「DAM」の第一...
2016.12.06
”医療的ケア児”見過ごされた子供たちのこれから
日常的なたんの吸引や経管栄養などの医療的なケアが必要な子供。最新の新生児医療の発達で以前は助からなかった命も助かるようになり、増加傾向にあります。その人数は8年間で1.5倍の約9000人。今までの福祉制度...
2016.12.05
福岡県北九州市で認知症の支援センターを設置
第4次高齢者支援計画に基づいて福岡県の北九州市では、全市で利用可能な認知症支援・介護予防センターを2016年の4月を目処にして設置予定です。包括的に認知症の支援や介護の支援を行うための拠点となる施設にな...
2016.12.01
定期状態確認コールで在宅療養を支援する実証実験を発表
株式会社富士通エフサスは3月30日、高齢者医療への提案や患者や家族の生活を豊かにするための実験を開始することを発表しました。その内容は日本医科大学武蔵小杉病院の患者を対象に、退院後の患者の在宅療養を支...
2016.12.01
ロボットが司会ののど自慢大会!
通信カラオケ「DAM」を運営する第一興商とNTTと共同で、高齢者向けコミニュケーションロボットを用いたカラオケシステムの実証実験を進めています。これは、介護施設や公民館などで行われるカラオケイベントにお...
2016.11.30
「シェアハウス」要介護者の最後の砦
介護付き有料老人ホームに入居するといくらかかるかご存知でしょうか。立地や設備によって様々ですが、入居だけで数千万円の費用が必要となるところも少なくありません。しかし、介護が必要な高齢者やその家族全...
2016.11.30
それぞれのスタートラインへ(笹森家の場合)
発達障害をテーマにした連載の「笹森家の楽しい発達障害」が最終回を迎えました。そこで、奥様の理恵さんと旦那様の史郎さんに、順にこれまでの経緯を振り返ってもらいました。3月19日に次男の定時制高校の合格発...
2016.11.29
日本各地に広がりつつある、富山型デイサービス
富山県に赤ちゃんや子ども、高齢者や障害者が同じ施設で過ごす福祉サービスの「富山型デイサービス」があります。年齢や障害の有無で区別つけないことがと、まるで自宅にいるような環境がこのデイサービスの特徴...
2016.11.24
認知症になっても回復!?みんな脳を若返らせたい!
高齢化社会となり、認知症患者さんが事故に巻き込まれることも多くなりました。このため、認知症に対する世間の関心は高く、テレビでも認知症対策を取り上げているようです。 認知症対策といえば、脳トレでしょ...
2016.11.24
介護現場でのロボット利用の可能性を探る
国立研究開発法人日本医療研究開発機構は3月17日、介護現場におけるロボットの導入効果を調査するため、1000台規模のコミュニケーションロボットを使用した実証研究を行うことを発表しました。 調査は現在入手可...
2016.11.17
孤食を減らすことで、心と身体の健康を取り戻そう
1日のうち全ての食事を一人でとる「孤食」は、健康と要介護の中間である「フレイル(虚弱)」という状態に陥りやすいことが、東京大学高齢化社会総合研究機構の研究で明らかになりました。たとえ同居家族がいても...
2016.11.16
老人ホームの夜勤の実態の負担とは
老人ホームの仕事で特に負担が重いとされているのは夜勤です。東京都内にある特別擁護老人ホームを例に挙げます。 夜勤は午後4時45分から始まります。入居者の食事が終わると、就寝に向けた介助を始め部屋着に...
2016.11.16
捨て猫・野良猫が「セラピー猫」に
民間団体が保護した野良猫・捨て猫を「セラピー猫」として、福祉施設や猫カフェで安らぎを提供する動きが、広がっています。「癒やし効果」を知ってもらって猫の引き取り手を増やし、殺処分を減らす狙いもありま...
2016.11.15
障害者は?震災とともに考える支援のあるべき姿
2015年3月に、宮城県仙台市で開催された、国連防災会議において、「インクルーシブ防災」が注目されました。障害者を含む全ての人々の命を守ることを目標にしたことを意味します。日本では、障害者自らが、どのよ...
2016.11.15
認知症介護に悩んだら行くべき機関とは
認知症介護で悩んでいる人は多くいます。一人で抱え込まないためにも認知症の相談窓口について知っておく必要があります。 認知症介護で相談する窓口としてまず挙げられるのが「地域包括支援センター」です。...
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